店名:カレーハウスCoCo壱番屋 新宿駅西口店
住所:東京都新宿区西新宿一丁目2-12
電話:03-3345-0775

CoCO壱番屋新宿西口店では、結構珍しい具材を使用したカレーメニューがあります。
それはスタミナポークレバーカレーで、これはレバーが使用されている点が最大の特徴です。

カレーにレバーは合うのか?と思うかもしれませんが、レバーが好きな人であれば、そこまで違和感はないと思います。
つまり、ある程度自然な形で食べることができるようになっているのです。

カレーに絡まったレバーに関しては、割と新鮮さを感じられる味であり、こういう楽しみ方もあるのか?という感じになります。
それにニンニクの風味に関しても、カレーとマッチしやすい印象を覚えます。

だから、なかなか見られない組み合わせに見えて、意外と相性がいいのではないか?と思えてきます。
こういうカレーメニューに関しては、どのお店でも用意しているとは言えず、CoCo壱番屋などの一部のお店のみとなっているでしょう。

CoCo壱番屋のスタミナポークレバーカレーに関しては、間違いなく貴重な存在と評価でき、他では味わえないメニューと断言できるはずです。
レバーが好きな人ならば、恐らくこのメニューも好きになれると思いますし、ぜひ覚えておいてほしいです。

木をたくさん使った和める空間が意識されたのが、スパイス・チャンキーです。
スパイス・チャンキー店内に入ると、スパイシーな香りが漂ってきます。

テーブル・カウンター席が用意されていて、メニューはスープカレーと普通のカレーがありますが、ダントツしてスパイスにこだわり抜いたスープカレーがオススメです。
スープカレーといっても、食べ方を知らないお客さんに対しては、女性スタッフさんがご飯にお好みでレモンを絞り、ごはんをスープに浸して食べるというように丁寧に食べ方を教えてくれます。

スパイス・チャンキーでは、辛さも0から10辛までが選べる他、リクエストすれば50辛程度まで応えてくれます。

また、ライスも500gまで大盛りにできますし、女性客が多いようで、アボカド、パクチーなどの女性好みのトッピングも用意しています。
チキン、ナンコツ、牛すじなどのスープカレーが選べます。

一人あたり1000円前後でいただけるメニューばかり、しかも具材がゴロゴロと入っているのもポイントです。
スパイス・チャンキーはカレーのみならず、定番ラッシーやバニラアイスなど、辛さを和らげるサブメニューも用意されています。

店名:スパイス・チャンキー SPICE CHUNKY
住所:宮崎県宮崎市恒久3丁目2-1
電話:0985-78-0995

店名:ビニータ
住所:静岡県掛川市上張865-3
電話:0537-21-3718

掛川市内にはインドカレーの店がビニータ以外にもありますが、根強く人気があるのがビニータです。

掛川の中心街ではないのに、ランチは平日に関わらずお客さんで賑わっています。

ビニータでお勧めなのがランチメニューです。

Aランチはカレー一種類でライスまたはナン、ドリンク(920円)。

Bランチは、Aランチのカレーが二種類になり、ヨーグルトがプラス(1020円)。

CランチはBランチ+チキンの炭火焼き(1200円)、Dランチはチキンの炭火焼きがタンドリーチキンになります(1320円)。

ビニータのランチメニューの中で一番お勧めなのがCランチです。

自家製ヨーグルトはコクがあって絶品ですし、チキンの炭火焼きは炭焼きの香ばしさからうなる美味しさなので、絶対に食べたい逸品です。

カレーとドリンクは選べ、お勧めなのがひよこ豆のカレーとラッシーです。

カレーのほど良い辛さにラッシーの甘さがバッチリ合い、絶妙なハーモニーを感じます。

ホットコーヒーとホットチャイはセルフサービスで飲み放題なのも嬉しいところ。

ビニータの接客は親切な女性店員さんがしてくれ、のんびりと過ごせます。